おうちコラム
新建ハウジング 2026.1.30 Vol.1057 に掲載していただきました
十二の家広田夫妻の心の友射場です。全国の住宅会社のバイブル的存在「新建ハウジング」。全国の「これからの日本の家づくりをリードしていく住宅会社」が取材される新聞で、全国の住宅会社はもちろん、住宅に携わる会社が購読する新聞に十二の家が掲載されました。取材された理由としては「売上を増やしたり会社規模を大きくするためではなく、「自分の好き」をお客様に届けることを正義とし、しかもそれでも事業が成り立っている稀有な会社」という理由です。広田氏にお会いいただいた方はわかると思うのですが、広田氏は本当に「ピュアな人」です。自分の損得を考えるのではなく、お客様や協力業者の幸せをまず考え「お先にどうぞ」が言える非常に珍しい素敵な人です。わたしは広田氏と一緒にお仕事をさせていただく際に大袈裟かもしれませんが「こんなに優しくて人にも家づくりにも真面目に向き合う人がうまくいかないのであれば、それはきっと世の中がおかしい」と思って限られた人生を「広田氏と一緒に生きていきたい」と決めて今に至ります。だからこそ、今回新建ハウジングに広田氏が取材されたことが嬉しくて嬉しくてしょうがないのです。ただ、これは頑張った広田氏はもちろん、「勲さんの思うようにやったらいいじゃん」と背中を押した広田氏の奥様である綾乃さん、広田氏や十二の家を信じて家づくりを託してくださったお客様のために「良い家を建てよう」と思って尽力してくださった協力業者様、そして何より「十二の家で家を建てたい」と家づくりを託してくださったお施主様たちのお陰です。
日本全国の住宅会社を探しても、まさかのお施主様がスタッフ紹介に掲載される会社は十二の家だけでしょう。みなさんが十二の家を「最高な変わった工務店」にしてくださっています。本当に有難うございます。
十二の家はこれからも家づくりを通じてお客様はもちろん、協力業者様や地域、社会、これからを担う世代に貢献できるよう精一杯尽力して参ります。
ここ最近今回の掲載記事を見ながら毎晩呑みながら泣いてます。もちろん嬉し涙です。広田氏、本当に頑張りましたね、最高のお客様に恵まれましたね、良い人たちに支えられていますね、わたしも広田氏に見合う人材になるよう日々精進して参ります。みなさま、本当に有難うございました。
上棟
2025年の最後に
新建ハウジング様取材
岐阜県の地域密着工務店十二の家の代表広田氏の親&友射場です。
2025年12月12日、勝手に「十二の日」と名付け勝手に盛り上がっていた日に、十二の家ではちょっとした「祭り」が発生しておりました。それはなんと、「新建ハウジング」という住宅業界に携わる人であれば一度は目にしたことがあるメディアの取材を十二の家が受けました。
新建ハウジング様は全国の高い品質の家づくりをしている住宅会社を取材し、これからの建築業界の動向や目指していくべき報告を指南しているいわば建築業界の「バイブル的存在」のメディアでして、そんな新建ハウジング様がなんと「田舎の平屋暮らしに特化した家を提案している変わった工務店」として十二の家を取材してくださいました。
最初はド緊張していた広田氏であったものの、やはり記者の方はプロですね。秒で広田氏の心を解きほぐし、取材は終始リラックスした状態で進められました。改めて広田氏が家づくりが本当に好きなこと、気の合うお客様と家づくりをとことん楽しめていることが伝わりとても良い取材をしていただきました。
一説によると全国で工務店は約6万社あるとされています。そんな中こうして栄誉あるメディアから取材いただけたことは、十二の家を支えてくださるお客様、協力業者様、そして広田氏の尽力の賜物だと思います。そして今更ですが12月12日は十二の家の日だと鼻息をフガフガしておりましたたが、十二の家はもともと「いい夫婦の家」というコンセプトで始めたので本来であれば11月22日が記念日にも関わらず、そんなことはお構いなしで「12」という数字に敏感になりすぎて記念日がいきなり変わりましたが、これから毎月12日を「十二の家の日」としてフガフガ興奮しながら生きていこうと思います。改めまして広田氏取材お疲れ様でした。新建ハウジング様十二の家を取材いただき有難うございました。記事が出来上がることを楽しみにしております!











